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卒業と同時に栄養士資格取得!

【栄養士になるためには】
厚生労働大臣から栄養士養成施設として指定認可された学校に入学し、その課程を履修して卒業する。
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本校は、栄養士育成施設として指定認可を受け、必要な授業や実習が受けられる環境、調理設備があります。

カリキュラム(栄養士必修科目:一部)

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◆基礎栄養学
◆応用栄養学
◆公衆衛生学
◆食品衛生学など

栄養士になるために履修しなければいけない全科目を受けることができます。
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◆調理実習
◆給食管理実習
◆食品加工実験
◆食品衛生学実験など

これら以外にも、学外(病院、養護施設、企業)での給食管理実習なども行います。

スポーツも学び、身体のスペシャリストに!

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通常の栄養士養成認定校では、栄養士になる勉強のみを行います。本校では、プラス運動指導の勉強を行います。栄養指導と運動指導の両面からのサポートができて、幼児からアスリートまで指導できる栄養士を育てます!

カリキュラム(一部紹介)

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◆ベーシックトレーニング
◆テーピングの基礎演習
◆エアロビックダンス

など、一般からアスリートまで指導ができるように、授業のカリキュラムを組んでいます。
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◆食生活論
◆救急処置法
◆幼児体育指導演習

食育、幼児への心肺蘇生法から、子どもへの運動指導まで幅広く網羅!
※近年、本校から保育園・幼稚園へ"栄養士"として就職が増えてきています。園が希望する「子ども対応」ができる栄養士を輩出すべく、幼児体育もカリキュラムに組み込みました!

カリキュラム

カリキュラム(栄養士科)

共通科目
■基礎教育分野
スポーツ心理学、カウンセリング、人間関係論(マナーとコミュニケーション)、情報科学概論、英語、総合講義、スポーツ科学の基礎Ⅰ、スポーツ医学、救急処置法、ベーシックトレーニング、ストレッチング理論と実際、体操

■社会生活と健康
社会福祉概論、公衆衛生学概論

■人体の構造と機能
生命科学概論、基礎解剖学、基礎生理学、生化学、運動生理学、解剖生理学実験、生化学実験

■食品と衛生
食品学総論、食品衛生学、食品学各論Ⅰ(食品材料学)、食品化学実験、食品加工学実験、食品衛生学実験

■栄養と健康
基礎栄養学、応用栄養学(発育発達・老化と栄養)、臨床栄養学、応用栄養学(栄養アセスメント)、スポーツ栄養学、臨床栄養学Ⅰ、応用栄養学実習、栄養学演習(対策講習)、臨床栄養学実習

■栄養の指導 
公衆栄養学、栄養指導論、栄養指導論演習、栄養指導論実習

■給食の運営
調理理論、給食管理論、調理実習、給食管理実習(校内実習)

■その他
食生活論


コース別カリキュラム
◆スポーツ栄養学科
■基礎教育分野
テーピングの基礎演習、健康運動実践演習、幼児体育指導演習、水泳水中運動※、エアロビックダンス※、フィットネス実習※

■人体の構造と機能
運動生理学実験

■栄養と健康
スポーツ栄養学演習※

■給食の運営
給食管理実習(校外実習)※


◆栄養管理コース
■基礎教育分野
水泳水中運動※、エアロビックダンス※

■社会生活と健康
健康管理論

■人体の構造と機能
病理学、臨床代謝学、生化学

■食品と衛生
食品学各論(食品加工学)

■給食の運営
給食管理実習(校外実習)※

※は選択科目です

どんな勉強をするの?

資格

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国家資格「栄養士」取得の他に、各種栄養系、スポーツ系の資格取得が可能です!健康スポーツ学科が併設されている本校ならでは!

オープンキャンパスお申込み

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興味を持った方は、ぜひ学校見学へお越しください。オープンキャンパス、特別講座、個別相談など開催中!

進路について

就職

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昨年度は就職率97%!現場実習や個別指導など就職バックアップをしています。

進学

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4年制大学への編入が可能!「管理栄養士」資格を最短で取りたいなどの学生のために編入対策を行っています。